輸入住宅ならセントレックスジャパン

キャリアとデザイン力

サンフランシスコで培った長年のキャリア

1975年から1995年までの約20年間のアメリカ サンフランシスコでの業務と 帰国後の1995年から2008年の現 在までの13年間実績を活かした輸入住宅造り それがベースとなっているからこそ、セントレックスジャパンの美しいデザインと住み心地の良い本当の輸入住宅が生きてくるのです。

セントレックスジャパンは「一棟ずつ丁寧に」をモットーに美しい外観のデザインも重要視した高性能北米型輸入住宅を造り続けています。

心が和む住み心地と美しいデザイン

セントレックスジャパンが設計に一番気を遣うポイントは、いかに外観を美しくデザインするかです。
面の広さやそれに対する理想の傾斜角、面と面との大きさの相対比率、材料の吟味からその長さや太さに対する設定、時には材料の光線の反射量まで考えています。
そしてそんな試行を何度も繰り返して最終的な外観のデザインを決定しています。また決定したデザインやアイデアが決して実用性を無視して珍しさを優先させたり、奇を照らした物になっていないかを再考する様にしています。
何気なく時間と共に完成してしまった様に見える家でも、「セントレックスジャパンの家は美しい!」と言われるバックグラウンドにはこうしたコンセプトやお客様を思う努力が隠されています。

車や洋服、家具など人が何かを購入しようとした時、もし価格や性能が同じであれば美しいほうがいいに決まっています。

毎日出掛け、毎日帰る自分の家。2,3ブロック離れた先からでも「ああ、あれがmy sweet homeだ」と言えるような、そんなわくわくするような住宅を建設しています。

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