輸入住宅ならセントレックスジャパン

コメント付き輸入住宅施工実績ギャラリー 

セントレックスジャパンが手がけた新築住宅の施工実績等をご紹介致します。
また、セントレックスジャパンが過去に建てた作品もご紹介しています。。一部、アメリカ在住時代に現地パートナー達が企画したSpec-Homesなども取り入れていますのでセントレックスジャパンデザインのRootsを感じていただければと思います。
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ハンドメイドの特注手すりとセントレックスジャパンが独自に輸入した照明器具。 手すりは味わいのある3mmと5mmの軟鉄のフラットバーを使用しています。
古くなったときに自分で塗り重ねたデコボコ感が愛着を感じさせます。
また、瓦はバーレルタイルを使用しラフターをわざと見せ、鼻先を化粧カットして上品で変化のある仕上げとしています。
そしてアールを付けたアプローチの軒天の仕上げや柱を飾るトリム、90度に配置した階段によってエントランスエリアを楽しく演出しています。

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スキップフロアーにデザインされたリビングルームとダイニングルーム。最大天井高4850mmの超開放的なリビングルームがダイニングルームと一枚につながった天井で大空間を作っています。
階段、フロアー、手摺り、カウンター、など全てアメリカから輸入されたオークのむく材で作られています。

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13mmの主筋を2段に使い、その間にさらに10mm鉄筋を250mmピッチでびっしりと敷き詰めたベタ基礎。
外周の立ち上げは鉄筋同士で床部分の鉄筋と緊結してある為、コンクリート打設後はまるで一枚の巨大なコンクリートの板の様になってしまう。防湿プラスチックシートも隅から隅まで敷き詰め不快な床からの湿気の進入を防ぎます。

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セントレックスジャパン特有のD/S構造屋根システム。2階建ての屋根構造になっています。1回目の屋根下地に一度30mmの硬質ウレタンで全体をびっしりと外断熱します。さらにその上に40mmの垂木を450mmピッチで流し、 もう一度屋根下地を貼ると棟木に」向かって(垂木40mm)-硬質ウレタン30(mm)=10mmのエアーチャンネルができます。
これによって断熱をしながら空気を屋根内部に通し棟換気システムで外へ放出しています。効果は想像以上です。 空気チャンネル10mm 硬質ウレタン30mm

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D/S屋根構造システムの硬質ウレタン敷設工事風景。この様にして40mmの垂木の間に硬質ウレタンを敷詰めて行きます。
下で微笑んでいるのはNewyorker Carpenter,Tim.

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Stanley社製の家具と直輸入照明器具。
カントリークラブのVIP会員用宿泊施設のベッドルーム。

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California出身のアメリカ人ドライウォラー。セントレックスジャパンでは本来高価なドライウォールフィニッシュを格安に提供しています。
普通の工務店さんでは材料、技術、ノウハウ、道具共に入手に苦労されるところでしょうがセントレックスジャパンではすでに10年も前からブルノーズコーナー付きのドライウォールを施工していました。
本格的な輸入住宅の内装仕上げに欠かせないドライウォールフィニッシュを是非お勧めいたします。

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ドライウォール工事のパテ処理過程。tapered board にTapeとパテでジョイント部分をスムーズにパテ処理してゆきます。ビス穴も丁寧にパテで埋めていきます。この工程を2~3回繰り返す事によって理想的なドライウォール仕上げの下地が完成します。パテもTapeもアメリカ製の物を使用します。
やはりドライウォールに関してはアメリカ製の材料でないとこの仕上がり感はでません。

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ドライウォールフィニッシュとアメリカ産オークフローリングの見事な調和。
19mmのオークフローリングを全フロアーに敷き詰め、ベースボード、クラウン、キッチンカウンター、フレームまで自然の植物油をベースにした無公害塗料、Osmo Colorで仕上げたリビングルーム。
吹き抜けと階段の位置が1Fと2Fをcontinuousな空間にしています。

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スウェーデンパインを使用した室内ドアとアンティークタッチの幅広ラーチのフローリング、不揃いのイタリアンタイルで仕上げた玄関フロア。
イタリアンタイルもアンティーク調の物を選び無垢材のフローリングと調和してその質感と暖かみを一層感じさせます。
また、どこかのpromenadeにありそうな照明器具を室内に使うことによって同時に開放感も得ています。

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高品質なメイプルの無垢ドアとお洒落なスプーンとフォークのハンドルのキッチン。 安全性を考えてシンク側には使用せず吊り戸にだけに使用しています。

上記の他にも多くの制作実績がございます。
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